【ワンルームDTMer必見!】大学生の部屋を紹介(DTM編)!!

DTM
スポンサーリンク

こんにちはsijiminiです。

今回は、僕の部屋を紹介しようと思います!

部屋自体はおおよそ8畳くらいのワンルームなので、ワンルームに住んでいる方は参考にしてみてください!

また、今回はDTMスペースのみの紹介となっています!!

sijimini

2000年生まれの現役大学生。ピアノ歴は10年以上、DTM歴は2年です。音楽や良品などの情報を発信しています!

部屋の配置

まず自分の部屋の配置について説明します。

上の画像のような感じで自分のデスクスペースを配置しています。

一見すると、「変な配置じゃなぁ」と思いますけど、結構理にかなっているんですよ。

この部屋のポイントは3つある

この部屋のポイントは以下の3つです。

ポイント

  1. 椅子が3つ
  2. サブディスプレイの導入
  3. 3段ボックスは正義

椅子が3つ

この部屋一番のポイントは椅子が合計で3つあることです。

それぞれ異なる役割を持っていて、自分の中でスイッチを切り替えています。

メインの椅子はLifeFairの収納スツールです。

勉強、ご飯、作曲などなど、大体のことはこの椅子の上で済ませますね。

椅子1はRAKUのゲーミングチェアなんですけど、座り心地が良すぎて、怠けてしまうんですよね。

なので、映画やアニメを見るときなど、休憩の時に使うようにしています。

椅子2はK&Mのキーボード用の椅子です。

キーボードの練習をする際に高さ、座り心地的に完璧なんですよね。

もし、キーボードの練習に普通の椅子を使っている人は試してみると良いですよ!

サブディスプレイの導入

今はメイン機(iMac)とサブディスプレイは両方とも27インチなんですけど、画面がひとつ増えるだけで作業スペースが広がって、作曲がすっごいやり易くなりますね。

画面いっぱいにDAW広げてたら、プラグインとかの表示場所困りませんか?あれが嫌な方とかにはすごいおすすめですね。

別に作曲とかに限ったことではないので、作業スペースを広げたい方とかパソコンを多く使う仕事の方にはとてもおすすめです。

3段ボックスは正義

上の画像のようにミキサーとオーディオインターフェイスを2つ配置してます。

後ろの板をぶち抜いているので、シールドとかのケーブル類を後ろから通すことができるのが、一番の利点です。

また、他のハード機材(イコライザーなど)を使う人には2段目とかに入れられる点も魅力です。

ラックの代用として使えて、その上リーズナブルな価格で手に入るのでおすすめです!

主な機材

ここで使っている機材をまとめましたので、参考にしてみてください。

デスク

デスクライト

モニターアーム

パソコンスタンド

音楽系の機材はこちらにまとめてあります!

最後に

今回は自分のDTMスペースを紹介しました。

結構こだわりが強いタイプなので、どんどん改造をしていくと思いますが、「これいいな」と思ったものは皆さんと共有していこうと思っているので、

是非その度にチェックしてください!

コメント

タイトルとURLをコピーしました