【2021年度1月版】これだけあればOK!?バッグの中身を紹介してみる!!

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こんにちはsijiminiです。

今回は2021年1月時点での僕のバッグの中身を消化したいと思います!(YouTuber感)

自分としては、割と洗練されていて、どんな人でも使いやすいものとなていると思うので、ぜひ見ていってください!

sijimini

2000年生まれの現役大学生。ピアノ歴は10年以上、DTM歴は2年です。音楽や良品などの情報を発信しています!

バッグの中身を紹介

ここからは、僕がバッグの中に必ず入れているものなどを紹介します。

バッグ:【HARE】 コーデュラナイロンバックパック

2019年からずっと使っているバックパックです。素材にコーデュラを使用しているため、雨風に強く、また、汚れにも強いという優れものです。

値段は¥11800(税込)と割と高いですが、現在、販売製造をしていないので、手に入れることは難しいかもしれません。

リュックの収納場所は、チャック収納が3つあります。

一番大きい収納スペースにはパソコンがすっぽりと入る場所と、小物や資料を入れておきやすいスペースが備わっています。

デザインとしては、長さを調節する紐がかなり長いことが特徴です。

使いづらさこそありますが、他のバックパックにはないデザインをしているので、デザインが被りたくない方や、ファッションのアクセントして使いたい方におすすめです!

欠点としては、全体のシルエットにボリュームを出しにくいことです。

中に物を入れたり、型を整えたりしないと、潰れたようにみえてしますので注意です。

パソコン:MacBook Air 13インチ(M1)

大学の授業やレポート、ブログの更新、作曲とあらゆることに使えるMacBook Airは、その薄さや軽さ、デザインとどこに対しても優れているため、リュックの中身のコアと言っても過言ではないでしょう。

13インチと小柄なモデルを選ぶことで、カバンの軽量化と収納スペースの拡大をすることができるので、このモデルを選びました。

処理速度や、グラフィックの面から見ても、欠点の付け所がないので、今後もスタメンとして使い続けていくと思います!

ちなみに、充電ケーブルや、アダプタは性能が良いので純正のものを使っています。

イヤホン:SONY WF-1000XM3

SONYの完全ワイヤレスイヤホンです。

ノイズキャンセリング機能や、外音取り込み機能などにより集中したい時と人と話す時、外を歩く時など、シーンに応じて使い分けることができるので、とても気に入っています。

音質も良く、通信も途切れることがないので、ストレスフリー作業できます。

値段は高いですが、それに見合った性能はしていると思います。

変換ハブ:BUFFALO USB ハブ

USB-cからUSB-aに変換するためのハブです。

DTMをする人はわかると思いますが、MacBookにケーブルを繋ぐ際には変換ハブが必要になります。

このBUFFALOのUSB ハブは特に遅延や、ノイズが入るなどは起きないので、可もなく不可もなくといった印象です。

安い変換ハブを求めている方にはおすすめです!

ペンケース:無印良品 メッシュペンケース

無印のメッシュペンケースは「シンプル」「汚れに強い」「小さい」の3拍子が揃ったペンケースです。

筆記用具はあまり使うことがないので、この3つのポイントがあれば必要十分です。

中にはシャーペンが1つ、ボールペンが1つ、赤ボールペンが1つ、消しゴムが1つ、定規が1つとなっています。

携帯やパソコンがあれば、少なくても意外と大丈夫ですよ!

雨具:【KiU】ANORAK RAIN JACKET

バイクに乗るので、防水に特化しているメーカーである、KiUのレインジャケットを愛用しています。

KiUの特徴は防水性、デザイン性の2つが兼ね備えられている点だと思います。カラーや型にバリエーションがあるので、好みによって選ぶことができます。

ポケットも2つあるので、携帯なども守ることができるため、利便性も良いです。

小さく丸めて収納ができるので、カバンの中にもすっぽりです。

その他;状況によって入れたりするもの

モバイルバッテリー:Anker モバイルバッテリー
ルーズリーフファイル:Campus ルーズリーフファイル
携帯用充電器:Apple 純正 Lightningケーブル
リップクリーム:Vaseline 
水筒:DAFI ダフィ 浄水ボトル

最後に

いかがだったでしょうか。

カバンの中ってシンプルにまとめておく方が良いし、何よりそんなに物はいらない。

改めて、MacBookは偉大だと感じましたね。

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